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<過ぎてゆく日々のこと>のまとめ 9/19−24 2020  08:53
イエロージェード
★ 9/19<過ぎてゆく日々のこと> 
過ぎてゆく一日が早い。2、3日前のことが1週間も2週間も前のことのように感じられる。
年のせいかと思う。たとえば30歳の人の今日という1日は、これまでの人生の
約1万分の1であるけれど、70歳の1日は2万5千分の1日でしかない。
だから年を重ねることに1日が短くなっていくのはあたりまえだ。
それで1日があっという間に過ぎてゆくのかと思うが、それだけではないようだ。
ネットではニュースが寄せ波のように押し寄せては引いていく。
次から次へとニュースは更新されて、御用済みのニュースは画面から消えていく。
膨大な量のニュースの葬列がはてなく連なる。
だから1週間前とか1ヶ月前になにがあったのか、振り返られることはなく、
重要ではなくなっている。
まるで渓流の流れに運ばれていく枯れ葉のように、ここでは自分の人生が時間に押し流されていく
ような感触がある。生きていることのリアリティが薄まっている感触はヤバイ感じがする。


★ 9/20<過ぎてゆく日々のこと> 
過ぎてゆく1日が早く、立ち止まる時間もなく過ぎてゆく。
この感触はフェイスブックやブログ、ホームページの記事の更新についてもいえる。
過ぎてゆく日々の記事は新幹線の停車駅のようで、たいして記憶に残ることなく忘れられていく。
だから中断したままになっている『美人生霊(いきりょう)アイスの物語』を
覚えている人はいないだろう。
念のために報告すると、『アイスの物語』は9割方できていて、
続編『トカゲの仙人の物語』も8割方終わっている。
『子天狗玄太』と合わせて3部作になるが、ブログで紹介していくか否かを、決めかねている。
fbでもブログでも<新着製品>や<過ぎてゆく日々のこと>がたまっていく傾向にあって、
『物語』を挿入しにくい。そのうち何とかなってゆくんだろう。
山の家ではパソコンはあってもネット環境がない、スマホもケータイも持っていない。
そういうところに2日間ほどいて、自宅に戻ると、ネット依存と生きていることの
リアリティの薄さは、相互に影響しあっているように思える。 8-20-2(水晶と辰砂)


★ 9/24<過ぎてゆく日々のこと> 
台風がふたつみっつ通り過ぎていくと、猛暑の日々もいっしょに行ってしまう。
もう夏は戻ってこない。
昨日は小雨が降ったりやんだりの空模様。田舎道の路傍にはマンジュシャゲが咲いていた。
夕方のバス停にたって、風に吹かれ群れなして飛んでくるニセアカシアの葉をみた。
背景の杉木立ちは黒く、そらはオレンジ味のある灰色のガラス板のようだった。
今日は半袖や麻のシャツを畳んで、衣装箪笥の下の方からネルシャツをださなくてはと思っている。
もうすぐコッパンや薄手のジーンズでは膝小僧が寒い季節になる。
ふたつみっつの来世で今日の日を思い出すということがあるんだろうか。

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<新着製品>ルチルクォーツ、タンジェリンクォーツ、セレナイト  09:04
ルチルクォーツ
<新着製品> 
品切れていた「ルチルクォーツ3ー5個セット」を9点、「アウトレット水晶原石/水晶ポイント」
ページに新規掲載しました。5割引価格が1個のルチルクォーツ・ポイントの価格に
相当するほどのお買い得品です。結晶はどれも透明度が高く、針状ルチルが内包されている様子を
堪能できます。ルチルクォーツはひとつとして同じものがありません。
小さな板状ヘマタイトからルチルが成長している原石はブルカイトとよぶこともあります。
美人揃いの製品です。8-20-2


タンジェリンクォーツ
<新着製品> 
「アウトレット水晶原石/水晶クラスター」にブラジル産タンジェリン・クォーツ6点を
新規掲載しました。どれもが定価の半額です。
タンジェリンは新大陸産ミカンのことで、名前のようにタンジェリン・クォーツは
オレンジ色に染まっています。微粉末状のゲーサイト(針鉄鉱)が表面をカバーしているからで、
人工着色ではなく天然の色合いです。酸化したゲーサイトの色合いは鉄錆と同じです。
朱や赤は色彩心理学的には気持ちを前向きに整えやる気をだす色、
神話的には動物や人間を育てるパワーの色とされてきました。
タンジェリン・クォーツは「元気」を運んできます。9-20-1


セレナイト
<新着製品> 
セレナイト光の塔を「アウトレット天然石加工品/天然石加工品」ページに新規掲載しました。
2点のみの在庫です。モロッコ産高品位のセレナイト(透石膏)で作られています。
光線の反射がすばらしく美しい製品で,伝説の光の塔を再現したかのようです。
セレナイトは爪を立てれば傷つくほどに軟らかい鉱物です。
飾り棚などに安置すると長く光沢を楽しめます。
毎日が同じような繰り返しになると、惰性に流されてしまいやすくなります。
光の塔はハッとした気付きを喚起するよう力添えしてくれます。9-20-1
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■<恐竜の子供・コウタ> 11−12 07:58
バリ島
★<恐竜の子供・コウタ・11> アナグマのポンキチ 
コウタにはアナグマのポンキチという友だちがいます。
ポンキチは気前がよくて、お菓子を持っていれば半分コウタにくれます。
けれどポンキチには突然コウタをポカリと殴るくせがあるのです。
おもしろくない気持ちがたまると、そばにいる者にやつあたりしてしまいます。
殴られたコウタはあまりおもしろくありません。
コウタは子供といえど恐竜なので、本気で殴り返すとポンキチなら
月までぶっとんでしまうことでしょう。
それにポンキチに殴られてもさほど痛くはありません。
あるとき、殴られたお返しにコウタはポンキチの脇腹をくすぐりました。
こちょこちょとくすぐるとポンキチはのけぞって笑いころげました。
それからポンキチはくすぐってもらいたくなるとコウタをポカリと殴るようになりました。
今日もきょうとて、公園のジャングルジムで遊んだあと、ポンキチはコウタをポカリと殴り、
コウタはポンキチの脇をくすぐりました。
ポンキチは満足して、また明日も遊ぼうね、と言いました。
コウタもまた明日も会おうね、と言いました。
おうちに帰ってコウタは母さんに言いました。
「ポンキチはくすぐるときゃっきゃって笑うんだよ」
母さんは「こんなふんにくすぐるの?」と言ってコウタをこちょこちょとくすぐりました。
コウタは、転げまわるほど笑いました。母さんにくすぐられるとほんとうにくすぐったいのです。


★<恐竜の子供・コウタ・12> カッパ 
きょう、コウタは近所の川でカッパに会いました。
カッパというのは河に住んでいて、全身が緑色で、背中に亀のようなコウラを付けて、
禿頭に皿を乗せたヨーカイの一種です。
人間たちには見えない存在ですが、たまに見る人もいます。
カッパは腰まで水につかっていて、お風呂から出たばかりのように
身体の上のほうは水にぬれていました。
「こんにちわ」とコウタは言いました。
「やあ、こんにちわ」とカッパも答えました。 
「はじめてみるけれど、どなたですか?」
「カッパというんだよ」
「どこかからきたんですか?」
「東北のほうからきて、これから九州まで、日本を横断するんだ」
「すごいですね」
「うん、冒険がしたくてね」
「新幹線には乗らないんですか?」
「冒険するんだよ。だからあっちの川からこっちの川へと渡って、ここに着いたんだ」
「川と川の間はどうするんですか?」
「シューって走るんだ。頭の皿の水が乾かないうちに全速力で走るんだ」
「ヒェーッ、冒険って楽しそうですね」
「いろいろな景色を見たり、いろいろな動物に会ったり、いろいろな体験ができるからね」
「そうか、ぼくも大きくなったら冒険したいな」
「それじゃあ、早く大きくなるんだよ」カッパは言って水に潜っていきました。

| 恐竜の子コウタ | comments(0) | - | posted by YK
<過ぎてゆく日々のこと>のまとめ 9/16−20 2020 11:07
辰砂結晶
★ 9/16<過ぎてゆく日々のこと> 
近所にメスがいないとき、オスのトカゲがリバースライディングして嫁さん探しにでかけるという
イメージを遊んでいる。彼は水辺に浮かべたカキドウシの葉に乗りこみ、尻尾を舵に渓流に乗り出す。
岩の上を流れる水流は強く、岩の下は小さな滝壺となって水が逆巻く。
雄トカゲは前足でしっかりとカキドウシの葉をつかみ、てだれのサーファーがボードを操るように、
右や左に体重を移動させて水流に乗る。行く手には水面ギリギリに張り出した枯れ木もある。
トカゲは身体を寝かせてコーナリングするオートバイレーサーそのままにカキドウシの葉から
身体をはみださせて枯れ木の下をくぐる。カワガラスの襲撃にも備えなくてはならない。
いざとなったら忍法葉隠れ、身体全部を水につけて葉の裏側に隠れるのだ。
新天地に着いてからの嫁さがしにも困難がいっぱいだ。頑張れ!嫁のいないトカゲ。 pict


★ 9/18<過ぎてゆく日々のこと> 
夏の間、寝転がって過ごす時間が多かった。疲れやすいからだったが、そのせいで腹が出てきた。
ジーンズやチノパンや外出用のウールのパンツまで、いっせいに窮屈になって、
ズボン総取り換えの憂き目にあいつつある。
ちょっとまずいと思って数日前からおやつの菓子パンを中止して、
ささやかなダイエットを心掛けている。
でも、やっぱりおなかがすく。チョコチップスが買ってあったのを思い出して4、5枚を食べた。
駄菓子なみの安物クッキーだったけれど、そのこうばしさ、その甘さ、そのサクサク感ときたら、
感無量で、弁才天がたすきがけして台所に立ったかのような味だった。
あとで駅前まで往復約1時間、散歩にいくことにしよう。


★ 9/20<読書記録>
『インド錬金術』(佐藤任・小森田精子訳著、東方出版、1989)を30年だか20年ぶりくらいに再読。
錬金術の発想は古代中国で起きたらしい。
金を作るための金属の変換ではなく、薬学的な不老長生が主だった。
仏教が中国に伝わりインドとの相互交流が深まると、錬金術はインドでも発展していった。
それがアレキサンドリアに伝わり、のちに中近東の錬金術と混合して、中世ヨーロッパを席巻した、
そういうことであるという。
近代になるまでヨーロッパでは文明発祥の地をエジプトと考えていて、
神智学のブラバッキーなどはインド文明もエジプトから伝搬したと信じていたようだ。
本書はおもに『ラサールナヴァカルパ(水銀の無限の力)』というインドの錬金術書の
翻訳と解説からなっている。
著者のひとり佐藤任という人は、古代インドの唯物論や、科学や錬金術、
アユルヴェーダ関連の著書がたくさんある。
なかでも『ローカーヤタ』という訳書が重要で、
ぼくのタントリズムの知識の多くはこの本から学んだ。8-20-2 342
(写真は辰砂結晶)
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<新着鉱物>7割引! ピンクヒスイとアルビタイトと姫川薬石  09:44
ピンクヒスイ
<新着鉱物> 
「日本産天然石加工品・原石/国産原石」に掲載してあったピンクヒスイ(桃簾石)原石5点を、
在庫整理のため「7割引き翡翠&類似石」に移行して7割引にしました。
どの原石も勾玉やビーズ類の制作に活用できる原石です。
ピンクヒスイは鉱物名をチューライト(桃簾石・とうれんせき)というエピドートの仲間。
国産翡翠の産地、新潟県糸魚川地方で採集され、石肌が翡翠に似ているため
ピンクヒスイとよばれています。原石の産出量は翡翠より少なく、
産地の姫川の護岸工事がすすんだせいで、絶滅が危惧されています。
近い将来は翡翠以上に貴重な国産天然石になると思います。


アルビタイト
<新着鉱物> 
糸魚川産の翡翠類似石・アルビタイト(曹長岩)原石2点を7割引に値下げしました。
日本翡翠のファンで翡翠についてもっともっと知りたい方への熱烈お勧め原石です。
地殻の底のほう、大陸プレートと海洋プレートの接合部、付加体というところでできる翡翠原石は、
アルビタイト(曹長岩)が変成されてできるといわれています。
分子構造としてはアルバイト(曹長石)のケイ酸が1個外に出されてヒスイ輝石になります。
あまったケイ酸は周囲のサーペンチン(蛇紋石)に吸収されていったり、
ネフライトなど角閃石を作る材料になると想像されています。
個人的な解釈ですが、翡翠原石にしばしば緑色や青色の角閃石が随伴しているのは
そのためのようです。
こういうわけなので、糸魚川地方の姫川の河原で採集されるアルビタイト(曹長岩)には
ヒスイ輝石が混ざりあっているものがあって、ジェード・アルバイトとよんだりしています。
なかには米粒状のヒスイ輝石の自形結晶が混入しているものもあります。
詳しくは研究所で分析しなくてはならないのですが、魅力的な話と思います


姫川薬石
<新着製品>
「日本産天然石加工品・原石/国産原石」に掲載してある「姫川薬石」3点を7割引に
値下げしました。倉庫整理のためです。
長くつづいている薬石ブームで採集者が後を絶たず、原産地では大サイズの薬石は絶滅同然
となっているそうです。日本翡翠と同じ産地、新潟県糸魚川地方で採集される「姫川薬石」は
流紋岩という火山性の岩石です。ラドン温泉や岩盤浴と同じ健康増進効果が得られるので、
「薬石」と呼ばれてきました。大きな石には大きいからこそのパワーがあって、
部屋に飾っておくと「石の気」に身も心も癒されます。
写真の赤茶色のほうは水に濡らして撮影してあります。(9/26現在、残り1点です)
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<過ぎてゆく日々のこと>のまとめ 9/11−13 2020  11:23
日本翡翠
★ 9/11 <過ぎてゆく日々のこと> 
若かったころというのは二十歳前後のころで、いまから半世紀前の話になる。
子供だったころというのは、おおまかに60年も昔のこと。
いつのまにこういうことになったのか訳が分からない。
50歳を過ぎれば大概の人が、自己イメージと外見的で客観的な自分とのギャップを感じていて、
ショッピングビルのショーウィンド−のガラスに映る自分の姿にギョッとしたりする。
そういう物差しで子供だったころ、母方の祖母は山裾の農家の離れに一人暮らししていて、
8畳一間の部屋には囲炉裏があった。御飯の総菜やみそ汁は囲炉裏で調理した。
ぼくは囲炉裏を知っている最後の世代で、蒸気機関車に乗って母の実家、祖母の家を訪ねた。
列車がトンネルに差し掛かると、乗客は一斉に窓を閉めたものだった。
とても長くこの星に暮らしてきた。だからこの先石ヤをずーっとつづけていけるわけではない。
アイデアはいくつかあっても、香港の制作会社に日本翡翠製品の加工を依頼することはもうないだろう。
そんなことを考えて、「日本翡翠・ミャンマー翡翠原石」に「7割引き翡翠&類似石」という
サブカテゴリーを設けた。今となっては現地でも入手しずらいオオモノ揃い。8-20-2


★ 9/12 <過ぎてゆく日々のこと> 
日本翡翠の原産地、新潟県糸魚川市と富山県の県境地方では、かれこれ10年以上前から、
翡翠原石が採集できにくくなったといわれている。
それ以前の時代、姫川では、台風で増水すると、上流から翡翠原石が流れてくるというので、
ヒスイハンターたちは車に泊まりこんで川の水が引くのを待ったという。
河原の護岸工事が進んで、いまではそういうことがなくなった。
海岸ではあちらこちらにテトラポットが投入されて、翡翠原石が漂着する海岸が極端に減っている。
JR糸魚川駅をでて海へと5分ほど歩く、大量のテトラポットで護岸された海岸にでる。
以前はそこも砂浜で翡翠を採集できた。
数年来、糸魚川市と隣の朝日町では翡翠採集を目玉に観光PRに熱心だが、
行政は右手をあげて観光客を招き、後ろに隠した手で海岸を潰している。
これでは翡翠原石が採集できなくなっても仕方がない。
こうした在り方はコロナウィルス騒ぎで、県外へ出るな、会食を控えろ、飲み屋に行くな、
といいながら、ゴーツートラベルで旅行を呼び掛けるのと同じで、
じつに、わけがわからない。9-20-1


★ 9/13<過ぎてゆく日々のこと> 
山の家の郵便局は渓流伝いの田舎道を下って徒歩15分ほどのところにある。
客注の荷物を自転車に乗せて運ぶ。ゆるやかな傾斜がつづく一車線のアスファルトなので、
行きは一度もペダルを踏まなくても、川流れの木の葉のように、道なりに運ばれて郵便局に着ける。
当然ながら帰りはゆるやかといえども途切れることのない坂道を息をはずませ、
脈拍を高め、太腿の筋肉の泣き言を聞きながら、自転車をこぐことになる。
ネットで寸法を確かめずに買った小振りのママチャリなので、
スポーツ車などとは比べようがないほどきつい。
このあといつまで途中休憩なしで、一直線に自転車をこいで家に帰れるのかと、
郵便局に行くたびに思っている。
電話すれば荷物の集荷に来てくれるのだけれど、電話嫌いで予約嫌いで、
なんによらず待つのが嫌いだから、しかたがない。

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■<新着製品> 日本翡翠7割引と可愛い日本翡翠&1万円以下の日本翡翠 9/21 10:25
日本翡翠
<新着製品> 
「日本翡翠・ミャンマー翡翠原石」に「7割引き翡翠&類似石」というサブカテゴリーを新設して、
11点を掲載しました。倉庫整理のため、おもに加工用素材として保管してきた日本翡翠原石を
対象にしています。大サイズの原石はキログラム単価で計算するとどうしても高額になってしまいます。
そのための7割引セールです。アウトレット価格でも劣っていたり、欠陥のある原石ではありません。
日本翡翠としては平均的な質の原石で、クラックが少なく、白色系の勾玉やビーズを制作できます。
日本翡翠(糸魚川ヒスイ)の原産地、姫川流域では河川工事が進んで、
河原での大きな翡翠原石の発見が難しくなっているそうです。
10年待てば貴重品になるといわれています。
大きな翡翠原石が居間や玄関にあるとそれだけで福気が増し、居心地のいい家になります。8-20-2


<新着製品> 
小振りで握り石サズの日本翡翠原石3点を「日本翡翠・ミャンマー翡翠原石」の
「可愛い日本翡翠」に掲載しました。手指や手のひらにはいろいろな臓器のツボが集中していて、
握り石を握ったり、緩めたりすると、臓器の新陳代謝が活性化され、
免疫力が高まるといわれています。 可愛い日本翡翠原石はペットのような愛らしさ。
小箱を用意して「巣」など作ってやると、居心地よさげに寛ぐ姿を眺められます。5-20-5


<新着製品> 
「日本翡翠・ミャンマー翡翠原石」の「日本翡翠1万円以下」に握り拳サイズの原石を15点、
新規に掲載しました。おおまかな目安として、平均的な日本翡翠原石は
特価品コーナーに回すようにて、「日本翡翠1万円以下」のページは小振りでも訴求力があって、
力強さを感じられる、ワンランク上の原石を選んであります。
このサイズの日本翡翠は卓上に飾るのに向いています。
毎日のように撫でさすっていると、自分と翡翠が同化していって色艶が増します。
そうやって石が育っていくように感じられます。
翡翠原石と自分との間に親しみの絆のようなものが生まれると、
心の力も増強されて、思わぬ形で願いがかなっていくようになります。5-20-5

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