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姉妹店・モーズジェムズが新規開店しました  10:17
シルバーリング
<姉妹店開設> 
シルバーリングと天然石ブレスレットのアウトレット専門店 
〈モーズジェムズ Mo's jems 〉がオープンしました。ネットのなかの当社の姉妹店です。
古くからのお客さんならご存じのとおり、当社では自社制作したたくさんのシルバーリングやペンダント、
天然石ブレスレットを扱ってしました。
新規ホームページではこれらの取り扱いまで手が回らず、販売を外部に委託することにしました。
そうして誕生したのが〈ザ・ストーンズバザール〉の姉妹店〈モーズジェムズ〉です。
シルバーリングはしっかりした作りで、
長期間変色を防ぐためのロジウム・プレーティング加工してあります。しかも価格は7割引。
売り切れ次第販売終了の品が多々あります。ひいきにしてくださいますようお願いします。
〈モーズジェムズ Mo's jems 〉はここが入り口



水晶大師
<新規掲載製品> 
「アウトレット」に「仏像・龍・神獣」というサブカテゴリーを新設して、
これまで「天然石加工品」に掲載してあった水晶厄除け大師や水晶ミニ大黒、龍彫刻を移動しました。
神獣はヒキュウやガマ財神などのことで、これらも「仏像・龍・神獣」に移動しました。
神様への頼み事は霊格・神格の高い神・仏より下位の神々や神獣のほうが
すみやかに実現されるとされています。
時代劇では庶民の願いは庄屋や町役人にするのが筋で、
殿様に直訴するのはとんでもないことなのと同じ原理です。
ヒキュウやガマ財神は財産守護、金運上昇にことのほか霊験あらたかとされています。
親しい友人を家に招くように迎えて、褒めそやすと彼らはいい気分になって願いをかなえてくれます。


水晶大珠
<新規掲載製品> 
ヒマラヤ水晶ミニ大珠を6点、スモーキークォーツミニ大珠を5点、
「天然石大珠/水晶・茶水晶大珠」のページに掲載しました。
長さ30mmのミニ大珠と50mmの小型大珠は縄文時代の遺跡から出土する
謎の聖具、大珠(タイシュ)を参考に制作した当社の独自アイテムです。
古代からよみがえった形状とは思えないほどに現代的なフォルム。
心のバランスを整えて気持ちを安定させる効果が高い製品です。
外出時に嫌な思いをしないための守護石になります。
水晶ミニ大珠はパキスタンのカラコルム山系で採掘されたヒマラヤ水晶を使用しています。
茶水晶ミニ大珠は浄化作用がことのほか高いと評判の中国山東省産の原石から制作しました。
当社HPへはこちらから
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新製品情報、トルマリン・ガーネット・ターコイスなど  08:31
ピンクトルマリン
<新規掲載製品> 
「アウトレット/鉱物原石」にトルマリンやガーネットなど鉱物原石を合計15点、新規に掲載しました。
トルマリン結晶は鉱物ファンの間では特別人気の高い鉱物です。
トルマリンは多色性豊かな鉱物で、赤はルベライト、紺色はインディゴライト、無色はアクロアイトなど、
色彩によって呼び名が変わるバラエティの豊かさも魅力のひとつです。
標本によっては1本の結晶で緑からピンク色へと色が変わるものもあります。
水晶に似たペンシル型で、透明度の高いものは天然の状態のままで、カットされた宝石をしのぐ美しさ。
コレクターたちのあこがれの的になっています。

ガーネット
<新規掲載製品> 
トルマリンとならんでガーネットもバラエティ豊かな鉱物。ルーペで鉱物を観察する楽しみを覚えると、
愛らしい形状と石とは思えない色彩の豊潤さに、みんながいっぺんにガーネットの虜になってしまいます。
ガーネットは10種類ほどの類似鉱物のグループ名で、
通常ビーズなどに加工される暗赤色透明のアルマンディンをはじめとして、赤紫色のロードライト、
濃い橙(オレンジ)色のスペサルティン(スペサルタイト)、
小粒で鮮緑色のウバロバイトなどが有名どころ。
宝石名ではさらに区分けがすすんでいて、スペサルティンに属するマンダリンや、
グロッシューラーライトに属するヘソナイトやツァボライト、
アンドラダイトに属するデマントイドなど、名前を覚えるだけでも一苦労します。
「アウトレット/鉱物原石」に新規掲載のスペサルティン・ガーネットは蜜柑のような色合いが新鮮です。
ルーペで観察すると石たちがおなかをくすぐってきます。

アズライト
<新規掲載製品> 
「アウトレット/鉱物原石」に新規掲載したターコイス(トルコ石)、アタカマイト、アズライトは、
いずれも銅を成分のひとつとする鉱物で青や水色、緑色の色彩も銅に由来します。
鉄は酸素によって酸化鉄になり赤錆色になるのに似て、銅は炭酸ガスに反応して
緑青(ろくしょう)色に変わり、銀は硫黄分と反応して黒化します。
アズライトは超能力者のエドガー・ケーシーが
「この石は意識を高次元の波動に敏感にさせ、霊的進歩を助ける」とリーディングしたため、
パワーストーン・ファンの間で必携の鉱物となりました。
日常的な状態から幾から意識が変性するとスピリチュアルな世界が開けてきます。
ここでは日常的な自我を脱いだ自分と出会えます。
アズライトはそうした意識の変性をうながしてくれます。
このアズライトも長期間経つと、青色が緑色に変化してマラカイト(孔雀石)になっていきます。
ホムページはここが入り口
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当社HPでは「仏像・龍・神獣」ページを新設しました  10:01
ターラー菩薩
<仏像コレクション> 
当社HP、アウトレットページに「仏像・龍・神獣」を新設して、仏像5体を新規掲載しました。
仏像に親しく接すると神秘的世界は、包容力があって、あたたかくやさしい世界になっていきます。
仏像紹介の最初の1体はネパール製ターラー女神です。重量は8.28kg、約74x31x13cm。
ターラーは漢字では多羅仏母・多羅菩薩と書き、チベット名はドゥルマ(度母)。
33観音の一尊に数えられることもあれば観音の妃とされることもあります。
一切衆生の救済を願いながらも力が及ばないことを悲しんだ観音の涙から化生した女神で、
右目の涙からは白ターラーが、左目の涙からは緑ターラーが生まれたといいます。
ターラーは愛と慈悲の女神。なにかに触れていとおしいと感じるならそこにターラーがいるし、
人やモノによりそっていたいと思うならそこもターラーがいます。
いつくしむ気持ちに焦点を当てて、その味覚(パワー)を味わうことでターラーを実感できます。
ターラー信仰はおもに後期密教になってからのことで、チベットやネパールで熱烈に信仰されました。


ブッダ
<仏像コレクション> 
実店舗の時代から持ち越してきた鋳造の仏像がいくつか残っています。
この仏像は仏教の開祖である仏陀釈迦牟尼その人。本名はゴータマ・シッダールタ、
シャーキヤ族出自の聖者でした。
部派仏教や大乗仏教に属する経典のすべてはブッダが説いた教えということになっています。
理屈からして般若心経はブッダへの造反ですが、
それでもブッダが弟子に知恵のヨーガを説く体裁になっています。
ここで紹介している仏像は僧侶に依頼して御霊入れしてもらって、
仏壇に安置するという類いのものではありません。
たとえ仏教徒でなくてもブッダをはじめ、諸尊や神々に親しめるよう身近に飾れる彫像です。
大きくて神秘的な世界を思うよすがとして尊像に親近感を抱くなら、
如来・菩薩・神々をある種の霊的実体として感じられるようになります。
彼らは温くて、おもいやり深く、やさしい。 18-09 0341 0339  0332


観音菩薩
<仏像コレクション> 
観音菩薩の彫像があると気持ちがなごむ。
仏教の信者でなくとも、ありがたくとうとい存在といっしょにいられて嬉しくなります。
観音菩薩は大乗仏教のスーパースターとして誕生しました。
彼はなにひとつ条件を出すことなく慈悲・慈愛の手をさしのべてくれます。
観音菩薩の観音は一切衆生の声を聞く意味、
あるいは宇宙の真理を象徴する聖音オームを体現する菩薩の意味ともいいます。
インドの西のほうで阿弥陀信仰が起きて、中国に伝搬したとき、
観音菩薩は阿弥陀如来の化仏となりました。
タントリズム・女神信仰の嵐のなかで観音菩薩は両性具有となり、
中国では白衣観音などといってすっかりと女性化してしまいました。
『法華経』では「南無観世音菩薩」の名号を唱えるだけで、
あらゆる苦しみから解放されると説かれています。
足下の波は観音浄土の補陀落島をあらわしています。
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新製品情報、水晶磨きポイント・ローズクォーツ結晶・エレスチャル 10:01
水晶磨きポイント
<新規掲載製品> 
「アウトレット/水晶原石」に「水晶磨きポイント」3点を新規掲載しました。
パワーストーンによるヒーリングは、大きめの水晶ポイントとクラスターの入手から始めます。
これらはパワーに触れる基本アイテムで、水晶と付きあう気持ちの変化に注視することで、
天然石のパワー効果を実感できるようになります。
それは言葉の綾ではなく、本当に実感できるものであることがわかります。
精神世界では地球意識というか、世界のすべてを支えている大きな力を想定します。
大きな水晶ポイントを身近に置くと、そういう力を感じやすくなります。
そこでは自分という存在が大きな力に支えられていることがわかります。
そこから意識のより深いレベルでの癒しや自己肯定の気持ちが育ってきます。

ローズクォーツ結晶
<新規掲載製品> 
数日前のフェィスブックで勾玉に関連してローズクォーツ結晶を話題にしました。
「アウトレット/水晶原石」にベーシックな形のローズクォーツ結晶3点を掲載しました。
参考にしていただければと思います。
前述したとおり、ローズクォーツの淡いピンク色は鉄、チタン、マンガンなどが
水晶の結晶格子の間に入り込んで発色するといわれています。
これらの原子によって結晶の成長がはばまれるためなのか、
ローズクォーツは水晶のように柱状の結晶が育ちにくく、
結晶形が見られるものでも小粒の集合体となりやすいという特徴があります。
産出量がきわめて少ないので、鉱物標本も豊富ではありません。
ミネラルショーなどでは、探しても見つけにくい鉱物のひとつです。

エレスチャル
<新規掲載製品> 
20年かもっと前の話、ある展示会でテーブルの上に乱雑に並べられたエレスチャルを見たとき、
果肉が熟したマンゴーのように天然石のパワーが熟してこぼれださんばかりになっていました。
エレスチャルとの最初の出会いでした。以来、うちの店ではエレスチャルのコーナーができ、
豊富な在庫がストックルームに待機することになりました。
今回はそこから小振りな物2点を「アウトレット/水晶原石」に掲載しました。
エレスチャルは水晶の仲間うちではもっとも特異で強力な力を宿した水晶です。
仏教にたとえると顕教に対する密教のような存在で、
いろいろな種類がある水晶のなかで際立って神秘的なパワーを宿していると評判です。
エレスチャルはスピリチュアルな領域へ意識をいざなう効力が高いように見受けられます。

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勾玉は祖霊の宿り。パワーフィールドを増幅させます  13:03
レッドアゲート勾玉
<勾玉物語> 
ホームページのカテゴリーの真ん中あたりやや下のほうに、「天然石勾玉」というのがあります。
開くと仝玉38mm(バーゲン)、勾玉30mm、8玉その他サイズ、ぅ潺礇鵐沺次ロシアヒスイ、
ジ玉ブレスレット、と5つのページ。
仝玉38mm(バーゲン)にはローズクォーツやニュージェード、ユナカイトなど、
比較的安価な原石から作った勾玉を展示してあります。
38mmは天然石加工品では大サイズに属していて、原石が塊状で産出し、
クラックの少ないものでないとまとめて制作できません。
ムーンストーンやターコイスの大サイズ勾玉がないのはそのためです。
大きな勾玉はポーチに入れて持ち運んだり、身近に置いておいて、
心配事あったり不安な気分のとき、親指の腹でしばらく撫でるようにすると、
気分を一心できます。 11-18-2382


<勾玉物語> 
勾玉は祖霊の宿り、とはいっても「祖霊」がなんであるのか、
イメージをつかむのは、難しいかもしれない
。弥生時代以降の先祖崇拝の名残で、私たちは情緒的に、死者はどこか遠くにある死者のクニにいて、
子孫を見守っていると思っています。
父親や祖父は亡くなったとしても記憶に新しい
。曾祖父より4代5代の先祖となると人格や風貌は定かではなくなる。
そうなるとみんなまとめてひとつの祖霊になります。
怨霊は別として、霊は年月を経るごとに浄化されてゆくので、
2百年3百年と経ってしまえば、祖霊は神話時代の氏神に習合していきます。
子孫が滅びることなく繁栄してほしいという祖霊や氏神の気持ちは、
「念」というか精神的なパワーの波動として、いまここに生きている私たちと共にあります。
勾玉はそういうご先祖たちの思いが宿る「形」とされてきました。
だから勾玉と親しむようになると、おのずと気持ちが安定してきます。


<勾玉物語>  
学研発行の月刊誌『ムー』(2018年10月号)の記事「天皇の神璽八尺瓊勾玉の謎」で紹介したように、
皇位継承の品「三種の神器」は、もとは豪族たちが\治、軍事、宗教(呪術)の
3つの決定権を大王(天皇)に委任する証拠の品でした。
『日本書紀』からは、ヤマト王朝だけではなく各地の豪族も、
クニの王(または首長)の証しとなる三種の神器を所持していたことがうかがえます。
なかでも勾玉は祖霊の宿り、祭祀権を象徴する聖具として重要な品でした。
祭祀権があるから氏神の加護を受け、霊系を保持し、
民を守護してクニに繁栄をもたらすことができました。
現代という時代は寄る辺のない河のようで、
私たちは時代の移ろいに押し流されてゆくしかないような日々を送っています。
みんなの家に1個づつ勾玉があって、勾玉をよすがに、2000年来つづいている血筋を思うなら、
大地に足を降ろすという感触もわかるようになると思います。
| 日本翡翠情報センター | comments(0) | trackbacks(0) | posted by YK
<過ぎてゆく日々のこと>のまとめ 11/03-13 2018 09:45
イエロージェード
レッドアゲート
★11/03<過ぎてゆく日々のこと> 
山の倉庫にストックしてある原石の注文があったので、荷造り発送に行ってきた。
昭和レトロの過疎の村郵便局は午後2時あたりに1回本局からの集荷があるきり。
金曜日に出しそびれると、集荷は月曜になってしまう。
1時間に1本のバスに乗って倉庫に着いて大急ぎで荷造り、
荷物を自転車の前カゴに入れて、曲がりくねった田舎道を郵便局に運ぶ。
30年前の日本映画のようで、青春映画の主題歌が聞こえてきそうだった。
一泊しての土曜日も安穏としていられない。観光シーズンの週末の午後は、
最寄りの観光地から鉄道駅に向かうバスは観光客で満杯になる。
そんなのに乗りたくないと急ぎ足、午前中のバスで帰ってきた。
2泊3日で台湾に行くのと同じように慌ただしかった。


★11/07<過ぎてゆく日々のこと>  
近所の橋まで出掛けていって、欄干の根元や手摺の上に勾玉を置いて撮影した。
橋は渓流をまたぎ長さ5メートルほど、欄干は鉄製。朝露がおりて苔は生き生きとして雰囲気がいい。
欄干の錆具合とか水滴が散った感触が小気味いい。
勾玉は小さい。写真に写るのはスマホよりも小さな面積なので、
撮影してしまえばシチュエーションはわからなくなる。
軽トラックにのった近所の人が通りがかって、「何してるんだ?」と訊く。
「写真撮ってる」と応える。「そうか、これから寒くなるな」といって彼は過ぎていった。
デジカメのモニターのなかで赤や黄、青の勾玉が笑ったり歌ったりする。
彼らの美しさに見いると背中のカーブが完璧に見えてたまらなくいとおしくなる。


★11/13<過ぎてゆく日々のこと> 
自分が昆虫標本になっていた。そういう夢だった。
右脇腹を下に膝を折って胎児のような形で眠る姿そのままで、それがなぜか標本だった。
そばを猫ほどの大きさの2体のサンヨウチュウのような生き物が通りすぎていった。
片方は角張っていて、他は楕円の形から雌雄であることがわかった。
標本のぼくは足指の先までくつろいでいた。
午前中は勾玉の撮影で忙しかった。
午後になって、濡れ縁の下に溜めてあるオブシディアンなどの原石を出したら、
冬眠中の子供ヤモリが糸魚川で拾ってきたチャートといっしょに出てきた。
やせ衰えた病人のようで気の毒だった。原石類の間にたまった枯れ葉のなかに戻した。
ヤモリは幼い頃から親しくて自分のトーテムのような気がしている。
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日本翡翠飛龍を補充、原石・ブレスも新規掲載しました 12:08
飛龍
<新着製品・飛龍> 
「日本翡翠獣型勾玉・飛龍」のページに飛龍12点を新規掲載しました。
新潟県糸魚川市産の無染色未処理の国産翡翠(糸魚川翡翠)を使用しています。
天然石加工専門の職人がひとつづつていねいに制作しました。
飛龍は世界最古の龍の玉彫刻をヒントに天翔(あまかけ)る龍をイメージして制作した
当社のオリジナルアイテムです。
飛龍は自分の可能性を開き、夢を実現する勇気と気力を与えてくれます。
毎日が新鮮になります。
日本翡翠には言葉で表現しにくい色合いをしたものがあって、
「若緑色」と表示したものは色彩辞典に近似の色合いをさがしました。
魅力のある緑色です。

ラベンダージェード
<新着製品・翡翠原石> 
「日本翡翠・ミャンマー翡翠原石」カテゴリー、「日本翡翠原石」ページに3点を追加しました。
撮影の小道具用に取り置いてあった選りすぐりの原石です。
結晶粒子が密で、どの原石も固そうに見えます。
うち1点は薄い藤色をしている部分があって、産地ではラベンダー翡翠とよばれています。
翡翠は日本を代表する国の石に選ばれています。
産地が国内にあって、縄文時代には呪術的な宝飾品として活用されていたなど、
日本は世界最古の翡翠文化の土地柄ゆえのことです。
翡翠はヒスイ輝石という鉱物を主体にした岩石で基本色は白、
微量の異種鉱物がまざると緑・青・黒・藤色などに発色します。
日本産翡翠では明るい灰色をベースに青味や緑味をおびているものが一般的です。

日本翡翠ブレス
<今月の新製品・日本翡翠ブレス> 
日本翡翠10mm玉ブレスレット・バーゲン品を「日本翡翠ブレスレット/バーゲン品」に掲載しました。
「わけあり品」ではありません。通常価格で販売して問題のない製品です。
お客さまへの感謝セールのいっかんとして8,500円クラスの日本翡翠10mm玉ブレスを5本限り、
半額で提供します。
翡翠の基本色は白で、微量の異種鉱物がまざることで緑・青・黒などに発色します。
明るい灰色は国産翡翠では一番ベーシックな色合いです。
日本を代表する「国の石」に選ばれた翡翠は「和」のパワーストーン、
人との出会いをうながすといいます。
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